BlogRollingの文字化けもGoogle Web APIsも直り、正常動作しているようです。
今後、
・スタイルを3列にして、中央にエントリー、両サイドにリンクを表示
・トラックバックの最新の表示
・アクセスカウンターの設置
を実行します。MovableTypeについて、XML、RSS、CSSなどもその構造、機能を把握して、Contentsも充実させながら進めていきます。
Coffee Breakです(^^;) それでもってまったく英語に関係ないです。
~この地球では、いつもどこかで朝が始まっている。~
The morning has always started in somewhere on the earth.
はっとして聞き入ってしまうコーヒーのCMが流れている。バックの音楽もいい。谷川俊太郎の朝のリレー。詩に引き込まれる朗読も気になる。「リレー」という言葉のイントネーションがいい。バックの音楽は谷川賢作の演奏だ。
ネットで調べてみるとサイトがありました。朗読者のなぞは残る... 朝のリレー
役に立つオンライン辞書
○OneLook
○dictionary.com
○Merriam-Webster OnLine
○Longman Web Dictionary
○Oxford Advanced Learner’s Dictionary website
○Wordsmyth
○Ultralingua.net
○bartleby.com[The American Heritage]
○Cambridge Dictionaries Online
英語関係のblogだけど、時々、違う話題もエントリーしたいので、「Coffee Break」カテゴリーを新設。
で、今日は、Coffee Breakコーナー。
実は、このblogサイト、BlogRollingの文字化けがあり、Google Web APIsもうまく動作していない。なぜだろう? と、まだまだblogの手直しが必要なので、英語contentsもぼちぼちになってます。まあ、マイペースで...
blogRollの文字化け、うまくいきました。jujubeさんありがとうございました。感謝でーす。
言語研究における「WashBack」という現象が気になっています。文法は最低限にすべきであるという根拠のようで、「学んだはずのものでも習慣的にミスが繰り返されてしまう事実」のことをいうようです。実際の英会話でのミスのことのようです。
コミュニケーション可能な英語を理解するには、表現上のそのまま(locutionary meaning)の理解だけでは、不十分で、その会話の状況(illocutionary meaning)を把握することが大切らしいです。単に、対訳が分かるだけでは、使いこなせているとは言えないということですね。
やっとメールサーバーを立ち上げることができました。WWW、FTP、MAILのサーバーが整いました。
ひと段落ついたので、コンテンツ(英語)を充実させていこうと思う。
triton@englishweblog.net
英語のblog情報を1つのblogに集めたblogを考えているのだけれど、やはり書きこみは各個人が自分のblog(英語専用)に行うのが便利がいい。まず、自分で見つけた情報をまとめる意味でもMy blogに書く。で、それを自動でトラックバックさせて、中央blogにその知らせ(もとのblogの情報)を置くと同時に、記事の一部(タイトルと中身の一部)も表示させ、人目で何が書いてあるのかわかるような表示がいい。表示全体はあくまでblogふうにするのがいいでしょう。ただ、画面で見える下あたりに、RSSを表示させて、blogの検索ができるといいだろう。ここでは、もちろん、各人のblogと中央blog自身の内容を検索できるRSSが欠かせないだろう。blogのつながりは、アドインソフトで、放射上の表示を画面のすみに載せておきたい(拡大もできるように)。.....などのイメージが初め浮かんだんですが.....
「The Catcher in the Rye」J.D.Salinger まだ、新翻訳も原書も読み始めたところなんだけど、どうもひっかかる所があって、2章で、スペンサー先生とホールデンの会話で、先生が言う言葉で、原翻訳「・・・・・、坊や」で、新翻訳「・・・・・、あーむ」と書いてあって、この「あーむ」ってどういう感じかわからない。原書の英語は"boy"で、要するに間投詞だけど、「あーむ」って何!。違和感あるよーーー。
今日、FingerWorksの iGesturePadなるものがあることを知りました。手でPadをあやつって、マウス以上のことができるらしい!。マウスだけだと操作しにくいことがよくあるでしょう。かなりいいらしいですよ、これ。
少し前、Basic English Usage(Michael Swan)Oxfordという本を見つけて衝動買い。やさしい単語のUsageの解説本だが、挿絵も多く、イメージを浮かべ易い説明で、気に入っている。
blogとは、weblogのことです。正確な定義は、まだありません。日記なのか、ログなのか、ニュース配信サイトなのか形式、内容について意見はさまざまです。でも何だか可能性を感じませんか?ということで、blogを英語ための活用ツールとして使っちゃおうとblogを立ち上げました。それで、EnglishWeblogなのです。
blogを提供しているサイトは多数ある。そのためblogの種類も多数。その中で、機能が優れている筆頭は、今、このblogに使っていて、非常にお気に入りのMovableTypeだろう。